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| もくじ | ||
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| 4月から市役所が変わります | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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総合計画の実行に向け、4月から市役所が変わります 総合計画、行財政改革大綱が出来上がり、4月からは目標の実現に向けて動き出します。 職員数をはじめ行政を適正な規模にすることを基本に、「計画を作る」組織から「実行する」組織へ市役所が変わります。庁舎の有効利用のため、教育委員会事務局が岩村振興事務所庁舎へ移りますが、市民と直接関係する戸籍、税務などの窓口は変わりません。 市庁舎で変わること ―防災対策、まちづくり推進、文化課を設置、教育は岩村へ― 職員数など適正な自治体規模へ2部3課を統合 指揮命令系統と責任の所在が明確で、一体感のある組織とするため、企画部と地域振興部を統合して企画部とします。また水道部と環境部を統合し、水道環境部に、さらに農業、建設、環境分野の課をそれぞれ統合し、3課とします。また一部の課名を変更し、事務の内容を分かりやすくします。 新たに課を設置し総合計画の着実な実行を ○防災対策課 防災対策室と交通安全対策室を1つの課とし、災害など緊急時の計画や体制を整備し、みんなが安全・安心・快適なまちづくりを進めます。 ○まちづくり推進課 まちづくり、生涯学習、男女共同参画など市民が主体となる活動を支援し、市政への市民参画を推進するため、まちづくり市民協会や国際交流協会と連携を取りながら協働のまちづくり活動を進めます。 重点施策は横の連携を取りながら推進(3室設置) ○地域振興室 地域振興の要となる地域計画や地域協議会など、地域づくり活動を振興事務所と連携を取りながら推進するため、まちづくり推進課内に位置付けます。 ○少子化対策推進室 恵那市にとって最重要課題である少子化対策を総合的に進めるための企画立案を行います。次世代育成支援行動計画の推進を中心に組織の横の連絡調整を取りながら少子化対策を進めます。 ○観光交流室 交流都市の実現と交流人口の拡大のため、観光資源や歴史文化資源など地域の特性を生かした交流事業をもてなしの心で展開し、にぎわいと活力のあるまちづくりを進めます。 教育委員会事務局は岩村庁舎へ移転 教育委員会事務局は、岩村振興事務所庁舎に移転します。振興事務所の教育課は、教育委員会事務局に統合するとともに、新たに文化課を設置し、文化振興や文化財保護に力を入れます。 振興事務所で変わること ―整備課、教育課を統合、窓口を住民課に一本化― 4月から3つの振興事務所の場所が移転します。武並振興事務所は、新しく完成する武並コミュニティセンターに、山岡振興事務所は、道路を挟んで向かいの庁舎に、串原振興事務所は、くしはら温泉ささゆりの湯近くの総合福祉センターに移転します。 振興事務所の教育課を教育委員会に統合 南部の振興事務所にある教育課は岩村振興事務所庁舎に置かれる教育委員会事務局に統合され、受け持っていた窓口業務は振興事務所の住民課が担当します。岩村庁舎では教育委員会が直接の窓口となります。 振興事務所の整備課は南整備事務所に統合 山岡、明智、串原の各振興事務所の整備課は、新たに明智振興事務所庁舎内に設置される南整備事務所に統合します。また岩村と上矢作振興事務所の整備課は、上矢作振興事務所庁舎内に新たに設置する南整備事務所岩村上矢作出張所に統合します。 整備事務所には、建設整備課、農林整備課、水道整備課の3つの課を置き、出張所とともに、建設・農林・水道部門の維持補修業務を中心に担当し、所長の判断で素早く対応できる体制とします。 これに伴い、山岡町、串原、岩村町の整備課が担当していた業務のうち、窓口業務は各振興事務所の住民課が担当することになります。 武並・山岡・串原振興事務所は場所が変わります。
4月からの主な窓口 表内の太い文字は変更となるもの 市庁舎 〒509-7292 恵那市長島町正家一丁目1番地1 【TEL】26-2111
振興事務所 岩村庁舎 教育委員会事務局が移転します
山岡庁舎 場所が変わります
明智庁舎 南整備事務所が置かれます
串原庁舎 場所が変わります
上矢作庁舎 南整備事務所出張所が置かれます
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| 平成18年4月から介護保険制度が変更に | ||||||
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平成18年4月から介護制度が変更に ―予防重視型システムへの転換― 平成12年4月にスタートした介護保険制度は、6年が経過しようとしています。この間の社会経済情勢などの変化や高齢化の進行を踏まえ、介護保険制度を今後も持続可能な制度とするため、「介護保険法」が改正され、新予防給付および地域支援事業など介護予防に重点を置いたシステムへの転換などが図られます。 □ 問い合わせ 高齢福祉課介護保険係【TEL】26-2111(内線121・125) (1)予防給付の創設 要介護状態などの軽減、悪化防止に効果的な軽度者を対象とする新たな予防給付が実施されます。 予防給付の対象者は新たに創設された要支援1(従来の要支援者)および要支援2(従来の要介護1の一部)に該当する方です。
(2)地域支援事業の創設 要支援・要介護になる恐れのある高齢者を対象とした効果的な介護予防サービスが、地域支援事業として介護保険制度に新たに位置付けられました。 例えば ▽介護予防事業(要支援・要介護になる恐れの高い方を対象とする介護予防サービスの提供) ▽包括的支援事業(介護予防マネジメント事業、総合相談・支援事業、地域ケア支援事業など) ▽高齢者の権利擁護事業など
近年、全国的に要支援・要介護1のいわゆる“軽度者”が大幅な増加傾向にあります。本市においても平成14年10月に、要支援者は202人、要介護1は457人でしたが、平成16年10月には、要支援者は270人(約34パーセント増)、要介護1は649人(約42パーセント増)と、それぞれ大幅に伸びています。 このような状況の中で、高齢者がいつまでも住み慣れた地域で自立した生活を送るために、地域で必要な介護予防サービスを受け、要支援・要介護状態になることを防ぐ施策の展開が急務となっています。 そこで、介護予防を推進する地域支援事業では生活習慣病予防とともに、「地域包括支援センター」を中核機関とした介護予防のさらなる充実が図られます。
地域包括支援センターって何をするところ? 地域包括支援センターは、地域の高齢者の心身の健康維持、保健・福祉・医療の向上、生活の安定のために必要な援助、支援を包括的に行い、地域支援事業のうち介護予防事業のマネジメント、被保険者の実態把握と総合相談・支援、虐待防止を含む権利擁護事業、多職種協働による包括的・継続的ケアマネジメントの支援を総合的に行う機関となります。 |
| 障害者自立支援法が始まります | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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平成18年4月から、障害者自立支援法が段階的に施行されます。 障害者自立支援法は、現行の障害福祉に関する諸制度を整理・統合し、障害者福祉サービスの向上と、将来にわたり安定した制度へ転換することを目的としています。 □問い合わせ 社会福祉課障害福祉係【TEL】26-2111(内線131・132) ■自立支援法のポイント (1)障害福祉サービスの体系 障害者自立支援法の全体像は、自立支援給付と地域生活支援事業で構成されます。「自立支援給付」は、障害のある方の障害程度や状況に応じて個別に支給決定が行われる「障害福祉サービス」です。「地域生活支援事業」は、手話通訳など障害のある方に必要なサービスを市が柔軟に対応していく事業です。 (2)障害別の福祉サービスを共通化 障害の種別「身体・知的・精神障害」による異なっていた福祉サービスが障害種別にかかわらず、同じサービスを受けることが可能になります。 新体系への移行は、ホームヘルプなどの居宅サービスは平成18年4月から、施設サービスは平成18年10月から23年までの5年間に移行することになります。 (3)利用者負担の仕組み 3障害に共通した仕組みとなり、所得に応じた応能負担から、サービス量と所得に応じた負担(1割の定率負担と所得に応じた月額上限額の設定)に見直しされます。 ■対象となる方 身体障害者、知的障害者、精神障害者、障害児
自立支援医療 障害に係る公費負担医療(更生医療・育成医療・精神通院公費)は、自立支援医療に統合され、手続きや利用者負担の仕組みが共通化されます。 自己負担については、原則として医療費の1割負担となります。また入院時の食費(標準負担額)は原則自己負担となります。ただし世帯の所得水準に応じて月ごとの負担額には上限があります。上限額は表(2)の通りです。
表(2)中、「中間所得層」の方と「一定所得以上」の方でも、継続的に高額な医療費の負担がある場合など「重度かつ継続」に該当する方は別に上限額があります。上限額は表(3)の通りです。
□「重度かつ継続」の範囲 ▽腎臓機能、小腸機能または免疫機能障害の方 ▽統合失調症、そううつ病などで継続的な医療を要するものとして医師が判断した方 ▽疾病などにかかわらず高額な費用負担が継続することから対象となる方 □医療費助成制度 市では、重度の障害をお持ちの方の医療費を助成する「重度心身障害者医療費助成制度」を設けています。(ただし障害の程度や所得により適用されない場合があります) 受給者証をお持ちの方は、自立支援医療費の自己負担額についても助成対象となります。
補装具 これまで現物支給されていた補装具(義肢、車いすなど)は、購入や修理にかかる費用の支給へと変わります。利用者も1割を負担することとなりますが、所得に応じて一定の上限額が設定されます。 地域生活支援事業 コミュニケーション支援(手話通訳)やガイドヘルプ(移動支援)、日常生活用具の給付や貸与などのサービスは、市が実施する地域生活支援事業に位置付けられます。
相談支援 障害者の方が気軽にサービスの利用などについて相談できるような体制作りを進めます。 市では平成18年4月から市役所2階の「地域包括支援センター」内に相談専門員を配置し、障害を持つ方々の相談窓口を設けます。 障害者自立支援法の詳しいことは厚生労働省ホームページ http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/index.html をご覧ください。 |
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| 健康ガイド 3月後半分(16日〜31日) | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| インフォメーション | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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子どもたちの健やかな育成のためには、家庭、地域社会、学校がそれぞれの教育力の充実を図るとともに、それらを結集できる環境を整えることが必要です。 放課後や休日を利用した地域の大人と子どもが一緒になって活動できる地域子ども教室推進事業を行うに当たり、事業の企画・運営を主な業務とする社会教育指導員を次の通り募集します。
市営住宅の入居者を募集します。
図書館では、4月に「ステキなエコバック」展を行います。そこで、市民の皆さんが提案する、手づくりエコバック(レジ袋に代わる買い物袋)を募集します。寄せられた作品は、関連図書とともに展示します。
第6期ボランティアを募集します。来館者との触れ合いやボランティア仲間との交流を通して、深く美術館とかかわり、自己実現の場としてみませんか。
5年目を迎える中山道広重美術館の日本美術史講座。本年度は日本美術の極上のエッセンスともいうべき「国宝」をテーマに行います。 美術史上の価値から指定の在り方に至るまで、さまざまな面から「国宝」について学びませんか。
美術や美術館の事業に興味をお持ちの方、中山道広重美術館友の会に入会しませんか。当館では、美術を身近なものとするとともに、美術の鑑賞・研究を通して会員相互の親ぼくと地域文化の向上を目指すことを目的として、美術館友の会制度を設けています。 皆さんのご入会をお待ちしています。
山岡健康増進センターには、温水の歩行用プールやトレーニングルーム、風呂があり、主に中高年齢の方にご利用いただいています。 今回、初心者の方にも易しい体験コースを行いますので、一度ご参加ください。
市少年消防隊の新規隊員を募集します。年間を通してさまざまな行事に参加し、火災予防や初期消火の訓練などの知識と技術を身に付けましょう。
市では、地域で道路などの清掃、美化活動を行う団体を支援するため、「みんなのみち愛護事業」を実施します。市民の手によるみちづくりに積極的にご参加ください。
ボ−イスカウト恵那第1団では、新年度の隊員を募集します。 スカウト活動は月に1〜2回、休日を利用して行います。
市少年少女合唱団では、団員を募集します。 歌の好きな子・歌ってみたい子、みんなで楽しく合唱しましょう。入団希望の方はぜひ練習会場へ。見学はいつでもできます。
世界各国の人々との国際理解と友好関係を増進させ、世界平和を推進するため、海外留学を希望する国際親善奨学生を募集します。
青少年育成市民会議では、家庭教育を見直すことが大切と考え「親がキレない子育てのすすめ」と題し、講演会を開催します。皆さんお誘い合わせの上、お出掛けください。
「図書館を知ろう!」実行委員会(代表:足立伊公子)では、図書館をよく知って、より身近に感じられるような図書館を皆さんと一緒に考えようと、東近江市立能登川図書館長才津原哲弘さんを招いて講演会を開催します。 才津原館長は、地域の人たちが足を運びたくなるような図書館を目指し、生涯にわたる自己学習を保障する本物の図書館づくりに取り組んでいます。 分かりやすいお話しです。皆さんお誘い合わせの上ぜひ、お越しください。
市公民館では新恵那市1周年を記念し、デュオ・エスペランサのコンサートを行います。将来を嘱望されながらも厚生労働省指定難病「クローン病」を発症し、壮絶な闘病生活へ突入。挫折の果ての7年間の『ひきこもり』を乗り越え、見事な再起を果たした奇跡のフルート奏者・奥田良子さん。2001年、心身共に支え続けた夫のベーシスト、奥田勝彦さんとデュオ・エスペランサを結成。闘病・挫折を乗り越えた先にあるもの、生きている喜び、感謝の気持ちを大好きな音楽とトークで伝えます。 当日は各公民館の活動の様子をパネルにし、ホワイエに展示します。ぜひ、ご来場ください。
国の重要伝統的建造物群保存地区となっている岩村町の本通りでは、現在、町並みにいろいろな趣をしたお雛さまが飾られています。 ショーウィンドウや縁側、座敷、店舗の中など、さまざまな場所に古くから受け継がれてきた雛人形や土雛が展示されています。 古い町並みと共に、受け継がれてきたひな祭りの雰囲気を味わいください。
岩村歴史資料館では、現在行っている「刀剣展示」の展示説明会を行います。 当館には開館以来、町内の旧家から、江戸時代から受け継がれてきた刀剣類を寄贈いただいてきました。今回はこのうちから、比較的最近寄贈を受けたものを中心に展示しています。 展示は当分の間、1階ロビーで行っています。この機会にぜひ、ご来館ください。
広報えな2月15日号「文化の窓」で案内した「三郷町民こぞって歩こう会」の集合場所が三郷公民館から佐々良木公民館に変更になりました。参加される方はご注意ください。
小・中学校に在籍し、経済的理由によりお子さんに義務教育を受けさせることが困難な児童生徒の保護者に、学用品費・給食費などを援助します。
市福祉医療費助成制度の乳幼児医療は小学校卒業まで助成しています。 未就学児童には無条件で助成していますが、小学生になると児童手当法に基づく所得制限が準用されるため、保護者の方の所得により助成制度に該当するか否か判定させていただくことになります。 小学校新1年生の保護者の方には市役所から案内を送付しますので、内容をご覧いただき、手続きを行ってください。
市では、大学院生・大学生・専修学校生(専門課程)を対象に奨学資金の貸し付けを行います。
「ブルーリバー作戦」の一環として食用廃油の回収を行います。期間中に定められた回収場所へ食用廃油を持参してください。※岩村町、山岡町、明智町、串原、上矢作町では実施しません。「ごみ出し分別参考書」に従って食用廃油の処理を行ってください。
市では平成18年度からケーブルテレビ事業を予定しており、現在共聴施設(共同アンテナ)の把握を行っています。 共聴施設組合の代表の方は、下記までご連絡ください。 後日、説明会などの案内を行う予定です。 □問い合わせ 情報課(内線336) 老人保健医療対象者の皆さんに医療費お知らせ通知(はがき)を3月10日(金)に発送します。 このお知らせ通知は、皆さんが病院で診療を受けた医療費がいくらであったかを知っていただくためのものです。今回が初めての通知で、昨年9月の診療内容をお知らせします。今後も年3回、同様に医療費をお知らせします。健康管理の参考にしてください。 詳しくは、高齢福祉課までお問い合わせください。 □問い合わせ 高齢福祉課(内線123・124、三宅・後藤) 3月も半ばになると、上矢作町達原大平地区に春の訪れを知らせる金色の花「福寿草」が開花します。 民家の田畑の斜面に群生する福寿草は、このシーズンならではの風物詩となっています。 あたり一面に広がる春の訪れをお楽しみください。
3月7日(火)午後6時10分から20分間、「あなたの街から−恵那市−」として、恵那市の特集が放送されます。 2月26日(日)に恵那文化センターで行われた「恵那市伝統芸能大会」の模様を通して、恵那市に伝わる歌舞伎や獅子舞、太鼓などの伝統芸能の数々をご紹介します。 ぜひご覧ください。 □問い合わせ 秘書広報課(内線311・原田) 岐阜労働局では、「岐阜県最低賃金」と「産業別最低賃金」の額の改正を行いました。 新しい最低賃金は右表の通りで、臨時、パートタイマー、アルバイトなどを含め、すべての労働者に適用されます。 □問い合わせ 企画部情報課(内線336)
【おわび】 2月15日に発行した「議会だより 第5号」の12ページ中、安藤洋子議員の一般質問「情報共有と市民参加について」の答弁のサブタイトル「要件の緩和は国へ改正の要望をしたい」は本文の内容とは異なるものでした。ここに訂正し、おわびいたします。□問い合わせ 議会事務局(内線402・梅村) 広重賞第2回恵那市こども版画コンクールの入賞者が、次のように決まりました。市内19の幼稚園・小中学校と一つの絵画教室から、2,011点の応募があり、このうち201点が入賞しました。入賞作品は、3月9日(木)から中山道広重美術館で展示します。(敬称略・数字は学年)
人権擁護委員に岩村町の鈴木美千代さんと、明智町の阿部可和さんが選任されました。 任期は平成20年12月31日までの3年間です。
平成17年度岐阜県統計功労者表彰式が2月9日、県庁大会議室(岐阜市)で開催され、統計功労者と統計グラフコンクール入賞者の表彰などが行われました。 市内からは、統計調査に長年にわたりご尽力をいただいた4人の方が表彰されました。おめでとうございます。(敬称略)
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願いします。 □とき 3月19日(日)午前10時20分〜午後0時半(随時解除)
現行の保険料・月額13,580円が、280円引き上げられ、13,860円(4月から来年3月まで)となります。 ※国民年金保険料は、平成16年の年金制度改正により、平成17年度から29年度まで、毎年280円引き上げられる予定です。(引き上げ額は、今後の賃金上昇率によって変化します) 国民年金保険料は口座振替割引制度でお得に 保険料の前納を口座振替にすると、割引率が増えます。 毎月現金で納付すると、月額13,860円×12カ月=年額166,320円ですが、現金で1年分を前納すると、年額163,370円と2,950円お得になります。さらに、口座振替で1年分を前納すると、年額162,830円で3,490円もお得になります。 口座振替での前納は、3月31日までに社会保険事務所での登録が完了する必要があります。ご希望の方はお早めにお申し込みください。(届け出は3月中旬までにお済ませください)すでに口座振替で前納されている方は、届け出を行う必要はありません。 月々の口座振替には早割制度がお得です 通常の口座振替(例:4月分の保険料を5月末に引き落とし)は割引がありませんが、早割(4月分の保険料を4月末に引き落とし)にすると、50円の割引となります。早割制度を申し込みすると、翌月末の初回の口座振替は2カ月分の保険料(例:3月中に申し込むと、3月分と50円引きされた4月分)が引き落としとなり、その後毎月の保険料が50円引きとなります。 4月から早割希望の方は、3月31日までに社会保険事務所での登録が完了する必要がありますので、お早めにお申し込みください。(届け出は3月中旬までにお済ませください) ※すでに口座振替で納付されている方も、申し込みが必要です ※口座振替の申込用紙は、多治見社会保険事務所か市役所、各振興事務所の窓口にあります。 □申し込み・問い合わせ 多治見社会保険事務所国民年金係【TEL】0572-22-0255、市民課年金係(内線147・148) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ちょっと一言インタビュー | ||||||||||||
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| 輝く恵那人 No.17 | ||||||
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| はい!ポーズ 2月生まれのみんな お誕生日おめでとう! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 話題あれこれ ニュース&トピックス | ||||||||||||||||||||||||
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| 中山道広重美術館 企画展覧会 | ||||||
「広重賞 第2回こども版画コンクール入賞作品展」同時開催 |
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