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| 文化の窓 9月 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
平成19年9月1日(土)午前9時から抽選を行います。詳細は文化センターへお問い合わせください。 □問い合わせ 恵那文化センターTEL25-5121 【文化センター9月の休館日】3日(月)・10日(月)・18日(火)・19日(水)・25日(火)・26日(水) □問い合わせ 恵那文化センター【TEL】25-5121 【ホームページ】http://center.city.ena.gifu.jp
□問い合わせ 明智かえでホール【TEL】54-3991 教育委員会文化課【TEL】43-2112 案内
池畑慎之介演じるお蔦(つた)と、お蔦を囲む勝野洋、国広富之、新田純一などの俳優陣も豪華キャストがそろう話題の芝居「一本刀土俵入」と、美しく華麗なピーターの魅力あふれるダンスや歌、そして楽しいトークなど魅力満載の「ピーターズレヴュー」ショーの豪華2本立ての特別公演です。この機会をぜひ、お見逃しなく。
□とき 10月27日(土) ▽開場=午後1時半 ▽開演=午後2時
日本の伝統文化である華道を市文化振興会教養部の一同が中心となり、文化の発展に寄与するため、流派を越えて実施します。お誘い合わせの上ぜひ、ご来場ください。
恵那市短歌大会を開催します。皆さんお誘い合わせの上ぜひ、ご参加ください。
□とき 9月1日(土)午前9時―
山岡地域づくり事業で、10月19日(金)―21日(日)に山岡陶業文化センターにある登り窯をたきます。作品を作って登り窯で焼いてみませんか。また10月21日(日)には、各種イベントを計画していますので、ぜひ、見学にお越しください。
恵那文化センターおよび各公民館では、平成19年度後期市民講座の受講生を募集します。講座内容など詳細は、本紙9月1日号同時配布の冊子または各公民館にある募集案内をご覧ください。
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| スポーツ情報 スポーツ課(まきがね公園体育館) 【TEL】43-2112 | ||||||||||
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| □とき | 6日(木)、19日(水)、26日(水)午後7時〜、11日(火)午前10時〜(託児付き) |
| □ところ | まきがね公園体育館健康体力センター |
| □受講料 | 520円 |
| □持ち物 | 屋内用シューズ、運動着、筆記用具 |
| □受講資格 | 高校生以上(要予約・時間厳守) |
託児サービス付き講習会・トレーニングDAYのご案内 (9月)
7日(金)、14日(金)、21日(金)午前10時〜正午まで託児サービスをご利用いただいてトレーニングすることができます。
要予約。託児サービスをご希望の場合は、開催日の5日前までに申し込み。
プチ健康講習会(9月)
好きな講習に参加できます。開催日の2日前までに申し込み。
□とき=毎週金曜日・午前10時〜10時半
□ところ=まきがね公園体育館
□受講料=1回200円
□内容=7日エクササイズボール、14日ココから体操、21日チューブエクササイズ、28日ウオーキング
社会体育施設の貸し出し(9月)
▽とき=8月28日(火)午後7時〜
▽ところ=まきがね公園体育館(翌日からは午前8時半から午後5時まで電話での受け付け可)
□問い合わせ まきがね公園体育館(市体育連盟) 電話番号25―6478
□申し込み 8月22日(水)〜29日(水)(電話での申し込み可。定員になり次第締め切り)
※申し込み後の開催通知はしませんのでご了承ください
□施設利用料 受講料と別に必要。一般1回300円
呼吸に合わせてなめらかに体を動かし、体の奥深くにある筋肉を鍛えます。姿勢の改善に効果があります。
□とき 9月19日(水)午後7時半―8時半
□定員 16人
□持ち物 タオル、飲み物
□講師 笹木美穂
□受講料 500円
ゆっくりとした呼吸法で基本のポーズを行い、体を整えます。
□とき 9月14日(金)午後7時―8時
□定員 20人
□持ち物 タオル、飲み物
□講師 MAYUMI
□受講料 500円
歩行やいろいろな運動を行います。
□とき 9月6日(木)、20日(木)午後2時15分―2時45分
□定員 各15人
□持ち物 水着、スイミングキャップ
□講師 施設職員
□受講料 無料円
| 子育てのひろば | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
「広報えな」では、毎月15日号に「子育て支援情報」のコーナーを設けました。育児中の皆さんに向けて、これから各種の子育て支援情報を発信していきます。●発達相談のご案内「ことばの遅れがある」「落ち着きがない」「友だちとトラブルを起こす」など、さまざまな子どもの行動には発達のつまずきが背景にある場合があります。その原因は家庭環境やしつけによるものではありませんが、幼児期から一貫した支援がないと社会的な適応が難しくなる場合があります。 【定期相談会】特別支援学校のコーディネーター、医師、臨床心理士、発達相談員がお子さんの発達
に関する悩みや、就学に関すること、学校生活に関することなど、お子さんのことに関して全般的に相談を受けます。 【専門相談会】作業療法士がお子さんの発達についての相談を受け、療育支援などについてアドバイスします。 【ことばと発達の相談会】言語聴覚士やこども発達センターの指導員などが、ことばと発達について相談を受け、 家庭での接し方などについてアドバイスします。 「つどいの広場」催し物つどいの広場は、子育て中の親御さんたちが気軽に集い、語り合う交流の場として開設しました。子育てについて、一緒に楽しみながら考えてみませんか。 ファミサポ通信 ファミサポ通信大切な命を救うために!ファミリー・サポート・センターでは、大切なお子さんを安心して預かるため、7月6日に、消防署救急係の職員の方から救命救急の講習を受けました。
1人1体、幼児用のダミー人形を使い、心肺蘇生法(しんぱいそせいほう)とAEDの操作法を学びました。 ●参加者の感想・とても具体的で良く分かりました。
□問い合わせ ファミリーサポートセンター やまびこ保育園内【電話番号】27-3399(月〜金曜日午前8時半〜午後5時)
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| 月間エコニュース | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
生ごみ処理機無料修理のお知らせ平成15年3月から平成16年10月までに販売された、日立製バイオ式生ごみ処理機「BGD-]150」および「BGD-]180」について、機械の不具合により発煙・発火する可能性があることが判明し、製造業者による無料修理・交換を行っています。 □問い合わせ 「日立生ごみ処理機受付センター」 ・フリーダイヤル(無料) 0120―34―0528 ・ファクス(無料) 0120―34―0538 ・受付時間 午前9時―午後5時(土・日・祝日を除く) ・ホームページ http://kadenfan.hitachi.co.jp/bgd/ ごみは決められた ステーションへ最近、各地のごみステーションへ外部からごみが持ち込まれており、そのごみの多くはきちんと分別がされていないため、ステーション管理に大変困っているとの相談が寄せられています。 【食用廃油の回収】■回収日 9月8日〜10日 市内27箇所で使用済みのてんぷら油を回収しています。 収集場所は「恵那市ごみ百科事典」19ページでご確認ください。
【注意】 収集するものは、食用廃油に限ります。また廃油入れとして使用した個人の容器などは、必ず持ち帰ってください。
■9月の燃えないごみ収集日
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| 医療情報トピックス 病院管理課 【TEL】26-2111(内線527・528) |
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| 健康ガイド 9月分 | ||||||||||||
●乳幼児の健診・相談・予防接種には必ず母子健康手帳をご持参ください。住所地区以外で受ける場合やご不明な点は各保健センターまでお問い合わせください。
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| インフォメーション | ||||||||||
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市では、岩村城跡が日本100名城に、そして岩村の歴史的まちなみが美しい日本の歴史的風土100選に選定されたことを記念し、テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」の出張鑑定の公開録画を予定しています。この公開録画の観覧をご希望の方は必要事項を記入の上、往復はがきでご応募ください。応募者多数の場合は抽選となります。当選したはがき1枚につき2人参加できます。
来る2011年(平成23年)には、1912年7月30日の大正元年から百年の記念すべき節目の年を迎えます。 【大正浪漫シンポジウム〜温故知新・大正百年への誘い〜】 □とき 9月8日(土) ▽基調講演=午後1時〜1時45分 ▽パネルディスカッション=午後2時〜3時半 【大正浪漫コンサート―歌は時代を超えて】 由紀さおり・安田祥子姉妹が歌で大正浪漫をつづります。明智中学校生徒とのジョイント合唱(青い山脈、翼をください)も行われます。 【大正のなつかしい映画会ほか】 大正の懐かしい活弁付きサイレントムービー(チャップリン、雄呂血(おろち)、奇傑(きけつ)ゾロなど)を上映する映画会やピアノ・アコーディオンの演奏会、市内各地から持ち寄った大正時代の資料の展示、屋外では大正時代の食や地域の特産物を販売する「じまん市」が両日開催されます。
県身体障害者更生相談所では、肢体の不自由な方を対象に、医療相談、補装具(車いす、装具など)の交付・修理のための相談・判定を実施します。該当すると思われる方はお出掛けください。
本年10月1日以降に離職される方が、雇用保険の失業給付(基本手当)を受給するためには、原則として離職の日以前2年間に賃金支払いの基礎となる日が各月11日以上ある月が12カ月必要となります。(事業主の方などが離職票の作成をするときもこの期間記入していただく必要があります)また育児休業給付の給付率、教育訓練給付の要件・内容、短期雇用特例一時金の給付水準なども変更しますので、詳しくは岐阜労働局職業安定課またはお近くのハローワーク(公共職業安定所)にお問い合わせください。 雇用保険法改正の概要は、厚生労働省のホームページをご覧下さい。(http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/ koyouhoken05/index.html ) □問い合わせ 岐阜労働局職業安定課給付係電話番号058-263-5519、ハローワーク恵那給付係電話番号26-1341
耐震診断と補強工事に補助金が交付されます。
【耐震診断助成】 【耐震補強工事助成】
市雇用対策協議会では、中津川市、中津川商工会議所、恵那商工会議所、中津川北商工会、恵那市恵南商工会、ハローワーク中津川、ハローワーク恵那との共催で「ひがしみの就職面接会2007」を開催します。
乳がんに関する講演会を開催します。
今、市では各地域自治区でまちづくり活動が展開されています。今後、各地域が連携を取りながら、地域の特性を生かしたまちづくりを推進する事が期待されます。
今回、その推進役を担う人材育成のための「まちづくり学習」を次のとおり開催します。事例を題材に自らのまちづくりをどう推進していくかを学びます。奮ってご参加ください。(2回の講座を受講できる方を対象とします。ただしA・Bグループの組み合わせは可能)
10月にシアター恵那で開催される恵那産業博覧会。今年のものづくり講演会は、人工衛星「まいど1号」でおなじみの青木豊彦氏に決定しました。
「まいど1号」は東大阪宇宙開発協同組合が開発した、来年夏打ち上げ予定の雷の観測衛星「SOHLA−1」の愛称。初代理事長として人工衛星の打ち上げに取り組んだ青木氏の熱意あふれるお話を聞きにぜひ、お越しください。
恵那市の歴史を知るための「定期歴史講座」を下記のとおり開催します。今回は、中央地域(大井町・長島町・東野・三郷町・武並町)の歴史についての内容です。
皆さんお誘い合わせの上、ご参加ください。
市内121カ所で、65歳以上の方を対象に巡回バスによる結核検診を行います。
食中毒というと、外部で大量に生産される食品などが原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生しています。
屋外広告物は、多くの人に情報の伝達や、町並みの景観の一部として町の個性やにぎわいを創出するなど、私たちの生活に欠かせない物となっています。 しかし、屋外広告物が無秩序に設置されることにより、逆に町並みの景観を損ねたり、道路標識や信号機などが見づらくなったり、ときには老朽化などで私たちに危害を及ぼしかねません。そのため屋外広告物は、「岐阜県屋外広告物条例」により、表示できる場所や、大きさなどが定められています。 【屋外広告物とは】 (1)常時または一定の期間継続して表示されるもの (2)屋外で表示されるもの (3)公衆(不特定多数の人)に表示されるもの (4)看板や立看板、張り紙、張り札、広告塔、広告板 以上4つの要件をすべて満たすものは、営利・非営利を問わず「屋外広告物」に該当します。 【岐阜県屋外広告物条例で定められているルールとは】 ○禁止広告物(表示してはいけない広告物) 著しく破損した広告物や道路交通の安全を阻害する広告物。 ○禁止物件(原則として広告物の表示ができない物件) 1.街路樹や電話ボックスなどには、地域に関係なく原則として広告物を掲出できません。 2.電柱、街灯柱などには、張り紙、張り札など、広告旗、立看板などを掲出できません。 3.道路の路面には、広告物を表示できません。 ○禁止地域(原則として広告物の表示ができない地域) 第1種低層住居専用地域(用途地域の一種)、文化財保護法により指定された区域、道路、鉄道などで知事が指定する 区間など。 ○許可地域(広告物を表示するときに許可が必要な地域) 都市計画区域内、道路鉄道などから展望することができる地域で知事が指定する区間など。 ※許可地域で屋外広告物を表示するため、許可を受けようとする場合、許可期間の更新を受けようとする場合は、表示面 積や許可期間などに応じて許可手数料が必要です □これから屋外広告物を表示するときは ○屋外広告物の多くは許可が必要です。事前に都市整備課へご相談ください。
○屋外広告物の表示を依頼するときは、屋外広告業の登録業者であることをご確認ください。
□許可を受けていない屋外広告物があるときは ○許可が必要な屋外広告物であって、許可申請手続きが行われていない場合は、速やかに都市整備課へ申請してください。
□違反広告物に対する対応 ○市では屋外広告物のパトロールを行っています。
○違反屋外広告物が表示された場合は、直ちに撤去を命じ、または市が撤去します。
○無届けの屋外広告物を発見した場合は、速やかに申請手続きを行うよう指導します。
本年7月6日から、年金記録問題の対応の一環として、先の通常国会で成立した「厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効等の特例に関する法律」が施行されました。 ▽今までの取り扱い 年金記録が訂正された結果、年金が増額された場合でも、時効消滅により直近の5年間分の年金に限ってお支払いしていました。 ▽今後の取り扱い 「年金時効特例法」の成立により、時効消滅により受け取ることができなかった分も全期間さかのぼってお支払いします。
□対象
7月29日、長島町地内の主要河川で長島町まちづくり委員会と同町自治連合会の合同による「町内一斉クリーン作戦」が行われました。 清掃作業の様子
ボランティアについて、市民の皆さんはどうお考えですか?市では、恵那市地域福祉計画の策定にあたり、市民(20歳以上)2,000人に対するアンケートを実施しました。(有効回答1,565) 今回は、その中のボランティアに対する意見に注目し、市民の皆さんがボランティアについてどのような意見をお持ちなのか、そしてどのようなボランティア活動が必要とされているのかを一緒に考えていきたいと思います。 □問1 あなたは、この1年間にボランティアをしたことがありますか
□問2 ボランティア活動を充実していく上で、どのような課題がありますか(問1で「ある」と回答した人)
□問3 今後ボランティア活動をしたいと思いますか
□問3‐1 ボランティア活動をしないのはどのような理由からですか。(問3で「いいえ」、「わからない」と回答した人)
□問4 自由意見(主なもの) ○ボランティアに参加したいと思っていても、ボランティア情報が少ないと思う。 【20歳代】 ○ボランティアをする意欲はあるが、きっかけがつかめないでいます。その都度ボランティア情報、募集などの周知があると、気軽にお手伝いできると思います。 【40歳代】 ○「市民としての義務」とみんなが考え、自発的に活動に参加できるようになっていくのが理想だと思います。自分なりに何ができるか考え、少しずつでも活動したいと思っています。 【40歳代】 ○定年を迎えると何かボランティアでもやろうかと思う人は多いと思いますが、参加するとなると、なかなか勇気がいります。市や社協も、そういった定年者の情報を集めて声を掛ければ、良い人材も集まるものではないでしょうか。 【60 歳代】 ○どんなボランティアが要求されているのか、一般市民に情報を提供してほしい。また今すでに実施されていることについてもできるだけ定期的に報告をしてくださると、まだ未参加の人にも動機付けになると思います。 【60歳代】 □これらの結果を踏まえて分かったこと (1)団塊の世代に多いボランティア人口=ボランティアを行う年代は60歳代が多く、これからの団塊の世代に対する活動 の場などの情報提供が必要である。 (2)ボランティア活動しやすい環境が大切=ボランティア活動をしていくためには、ただ活動するのみではなく、ボラン ティアの意義や意味を啓発することや、リーダー・指導者の育成、実際にボランティアを安心して行うことができる環 境づくりが必要である。 (3)ボランティア活動への参加促進=ボランティア活動を今後したいかの問いに、分からないと答えた方が半数近くいま した。そういった方々に、いかに参加を促していくのかが課題である。 (4)ボランティア情報の発信と共有=自由意見の中で、「ボランティアに参加したいがどこへ行ったらいいのか分からな い」「きっかけや情報が不足している」といった声が多く出ており、情報共有や活動の場の提供が課題である。 □私たちの進むべき道は 現在、ボランティア活動推進会議では、恵那市におけるボランティアの推進について検討しています。今回のアンケート結果を踏まえ、以下の方向性を見いだしました。 (1)ボランティアについての学習 (2)ボランティアの登録・あっせん機関 (3)ボランティア活動の情報提供(人・場所など) (4)ボランティアについてのニーズ調査 ボランティアセンターなどの 活動拠点の必要性 ボランティア活動推進会議では、今後さらに検討を重ね、恵那市に合ったボランティア推進体制の構築を目指していきます。ボランティアについてのご意見や今回の記事の感想などありましたら、下記までご連絡ください。 □問い合わせ ボランティア活動推進会議(まちづくり市民協会内)電話番号20-0657
ものと心を大切にする会では使い捨てを見直し、ごみを出さない暮らしの一環としてみのじのみのり祭りの日に開催するフリーマーケットの出店者を募集します。 □とき 9月23日(日)午前9時〜午後3時半(雨天決行) □ところ 市民会館体育館(市役所横) □出店数 30店舗(先着順) □出店料 1,000円 □その他 業者の方はご遠慮ください □締め切り 9月15日(土) □申し込み・問い合わせ 安藤克子電話番号25-2514、山田玲子電話番号25-9568
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| 9月の相談 |
(日にち 〔時間 会場 問い合わせ先〕)
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